Work hard and for me

甘栗よ、ずっと永遠に。

Myojo一万字を見られない

 

タイトルの通りです。

Myojoの10000字インタビュー。「STAND BY ME ~いつもそばにいてくれたね。~」

 

はい、読む気になりません。

なんというか、多分、多分なんですけれども、わたしの場合「どうして」ではないんですよね。理由はどうでもいい。

 

単純に、また仕事空っぽになって一生懸命0からスタートするカツン見たくないから不変を願うっていうドライな懇願と、

3人になるなら早く3人になってくれればむしろ胸の痛みもいつか消えるのに、ていう2年前の経験と、

春コンあるよね?カツンはなくならないよね?ていう不安、のみです。

でも辞めるわけで、わたしとしては4人でいるところ(というか彼の姿)をちっとも見たくなくて、 

あれから丸1か月、カツンに触れたのは、少プレだけです。

脱退を匂わされるものに触れられず、1か月が経ってしまいました。

 

もう多くの人がインタビューを読んで、ツイッターで感想を述べてくれてます。

みなさん納得したいのだと思います。「どうして」ってみなさんおっしゃってます。

でもわたしは辞めると決めた人にはもう興味がわかないので、

あまり読む意味も必要性もないんじゃないかと。

ということで、

いつか読みたくなったとき読めるように。と願いを込めて買いました。

しばしお蔵入り。

 

こういうときこそしっかり応援しなければならないのに、現実逃避してれんれん追いかけちゃう自分がたまらなく嫌いです。

(2年前の脱退のとき、わたしはリア充というか、たまたまそっちに心があったおかげで生きてられたんだなあと思うし、今回はれんれんが助けてくれた。わたしがこの夏にれんれん発見したのも、運命だったのかなあ、と思ったり。)

 

一番つらいであろう3人ともハイフンを気遣ってたくさん言葉を発してくれるのに、心が弱くてごめんなさい。

 

あの日以来、カツンと番組で共演してる方々だったり、ジャニーズの先輩だったり、色々な方が3人のKAT-TUNを応援してる、という話しをしてくださいます。

特にジャニーズの先輩がこんな風に言ってくれることって今までなかったんじゃないかと。それだけカツンって窮地にいるんだなあと再認識させられます。

 

ただただ好きでいるだけでなんでこんなつらいんだろうか。

 

最近、私生活も、というか、人間関係があまりうまくいってなくて、踏んだり蹴ったりで、もう疲れちゃって、よくツイートで「泣く」「泣いた」「泣ける」てわめいてますがその実、ぽろっとしか涙が出て来なくて、なんだかすごく疲れてて、泣きわめきたくなって、今日、さっき、昔よく聴いてたNEWSの「Smile Maker」聴いてぼろぼろ泣けました。やっと。

つらい。つらかった。毎日。なんでこうなったのか。考えるだけでつらい。

でも自立しなければ。支えになりたい。

 

明日から少し気持ちも前向きになればいいなあと思います。

早く寝ろ自分。

 

(追記)

2年前もそうだったけれども、どうしても現実に直面したくないタイプの人間なので、この時期にしっかり脱退について触れたメディアをわたしは今後も見ないんだろうなあと思います。未だに2年前のスッキリを見ることも編集すらもできてない。シューイチは、不意打ちで見てから、それっきりだった。全部終わってから、新しい形を、受け入れたい。あと3か月は続くMYOJOは、どうしよう。こんなに見れない見れないって言っといて、明日になったらぺらっと見てるかもしれませんが、あ、こいつがんばってんな、と笑っていただけたら。

 

どうか、必ず受け入れるから、そこにKAT-TUNがずっとあり続けますように。

 

(自分で読み返して、中身がなさすぎてびっくりした。夜中テンションで書くもんじゃなかった)