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Work hard and for me

甘栗よ、ずっと永遠に。

天使の日にうちの天使が33歳になりました

天使の日に生まれた正真正銘の天使!

上田竜也さん!

33歳のお誕生日おめでとうございます!

ありがとうございます!!

 

気高く美しい精神が滲み出る佇まいだけでも自慢の自担なのに、

顔の造形が芸術的にキレイでふとした瞬間の笑顔がかわいくて、

ストイックに自分を追い込むトレーニングで得た戸惑うほどの肉体美、

誰にも真似できない世界観の具現化やパフォーマンス、

結果を残す有言実行の男気や我慢強さ、

KAT-TUNへの愛を口に出してくれる優しさ、

礼儀正しかったりちょっとした仕草がお上品だったりするところ、

知れば知るほど魅力的で、

寂しがり屋、字が汚い、人見知り、風貌がいかついから第一印象が最悪、不器用、かっこつけてるのにまわりからかわいい扱いを受けるところ、

全部、ぜーんぶ愛おしい。

 

32歳のうえだくんは、

青い瞳のサム役がとっても素敵だった。あのアイスブルーのスーツが良く似合ってたなあ。

ベスア以降、今まで以上にたぐちくんに寄り添っていた姿を見て、うえだくんのことをもっと好きになった。

2月、充電期間を発表したときの動画でにっこり笑ううえだくんに逆に泣きそうになるくらい元気づけられた。

「TRAGEDY」では久しぶりに(笑)うえだくんがすんごくダンスを頑張っているところが見られて嬉しかった。

10Ks!の宣伝で東京中にKAT-TUN(の広告)が出没したときは、あまりの美と圧力に涙がこぼれた。

最後の少プレでうえだくんが必死にこらえた涙を、3月25日のMステでは、とうとう見てしまった。

4月3日の名古屋では、うえだくんやKAT-TUNの鬼気迫るような圧力を肌で感じた。全力で作り上げてくれた最高のライブに涙が止まらなかった。

4月10日のオールスター感謝祭では、ジャニーズで初めてうえだくんが赤坂ミニマラソンで優勝して、ひた走り続ける姿と、ファンやKAT-TUNのことを必死で考えてくれていた言葉にまた涙。誰よりも誇らしい、自慢の自担だった。

4月16日の体育会TVでジャニーズ陸上部の発足が公表されて、そこからオーディション、初レース、合宿、陸上競技会への参加、月に1度しか見られないこともあったけど、今までにないくらい雑誌に載ったり特集が組まれたり、反響の大きさをしみじみ実感した。

5月1日には10Ks!オーラスで、その後充電期間に入ったけれど、死にそうになりながら入った東京ドームから3時間半後出るときには心から晴れ晴れとした気持ちになった。KAT-TUNのおかげ。

7月にはジャニウェブで初連載。言葉から滲み出るうえだくんらしさに日々癒された。

8月はDVDの発売もあった。あのときの光景が何度も見られるのが、今とっても幸せ。

 

どれもこれもファンとKAT-TUNのためにたくさん頑張ってくれてありがとう。

 

つい数年前まで人見知りと頑固な性格ゆえとことん世界観にこだわった自己プロデュースに執心していたのに、お芝居をきっかけに他人と関わることや関わり合いの中で作り上げることの楽しさを知ったうえだくんが、今となっては後輩を率いて番組の目玉プロジェクトの一つを動かしているなんて、1年前ですら想像もしなかった。

 

そして、先日とうとうSTORYの超絶男子図鑑にうえだくんが載った。他担さんからしたら何気ないことかもしれないけれど、うえだくんがこういう風に外部の雑誌に取り上げてもらえるのは、いつぶりだろう。まさか充電期間に載るなんて。うえだくんの頑張りは、私が思う以上に仕事面で広がりを見せているようで、充電期間だからこそ、わたしも一つ一つひしひしとありがたみを噛み締められる。

 

33歳のうえだくんは、ケガに気を付けて、意外と忙しいとはいうけれど、少しは体を休めたり、自分のために時間を使ったりしてほしいなあ。

 

 

…うそ、ソロコンやって!!!!!!

 

改めて!お誕生日おめでとうございました♡!

 

(私事ではありますが、秋冬は学業の優先を目的におたくを休業させていただく予定です。今後の更新は基本的には、ジャニフワ、ジャニ島の感想のみを予定しております。どうぞご了承下さい。)