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甘栗よ、ずっと永遠に。

キントレ関連:席番とEXの大体のイメージ

 ちょっと仕事が忙しくてブログをほったらかしてる間にサマステについて昔書いたエントリーのPV数が(うちのブログにしては)結構とんでもないことになっていて、そのくせ役立たず感が半端じゃないので、今更ですが席番とEXシアター内の場所についての個人的な、ほんっとに超個人的なイメージ残しときますね…!うろ覚えな1年前の記憶を頼りにしてるのであんまり当てにしないで下さい。(今更すぎる、ほんとに。)

なんか間違いとか、気になることとかあったらご指摘、ご質問、いつでも。

 追記:このエントリー自体が検索引っかかりやすくなってきたみたいで、申し訳なさが募る一方です。今年(2017年)はもうきっと皆様ご存知かと思いますが、バルコニーからバルコニー席前に続くステージ(ちょうど機材の真上)が新設されたせいで、最後列付近が去年よりも混みやすく、超遅番だとバルコニー真下のドア付近までしか入れない、みたいな状況になりつつあるかな、と。

ユニットによってファンの動き方も変わるし、人によって楽しみ方も違います。わたしみたいになるべく正面から楽しみたい人もいれば、多少見切れてもサイドの壁に寄り掛かれる方が楽で見やすい、という方もいます。本当に、超参考程度にして下さい。

 

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B1Fスタンド席。

上がステージ側。

太線は手すり。

①2ケタ:全身はもちろん、ステージ上で自担が座ったって何したって見える。ステージが低いので、自担の足元と自分の目線の高さが同じくらい(身長160cm)。

2ケタ前半でギリ3列目に入ったことはあるけれど、目線はあまり合わない。

バルコニーに移動されると少し疎外感。センターを確保すると手すりに寄りかかれて楽。

②~800番(でも柵前にはギリ入れる):足元は少し見えないけど、特に問題なし。

ちょっと下向いてくれるとちょうど目線。センターらへんがほどよく近くてほどよく見やすい。

両サイドにドアがあって、遅番の人でもぎゅうぎゅう詰められれば意外と入れて割とステージを近くで見られるけど、それを知る人が増えるにつれて身動き取れなくて息苦しい。あと、ちょっと見切れる。バルコニーに行く階段を上る自担を真下から見られる。

③バルコニー下。バルコニーからのファンサをもらいに行って下さい。

④~200番:一段高くなってちょうどステージ上の自担と同じくらいの目線なので自担の視界に入りやすい。手すりの両端にある階段も含めて結構早々に埋まる。背の低い人にはおすすめ。

⑤~1400?番(ちょっと曖昧):自担の腰から下は諦めてほしい。自担が寝そべったら見えなくなる。双眼鏡が欲しいかどうかは人それぞれかと。目の前の人の背が高いとステージの自担が見づらい。

⑥~1600番台:④と違って階段がなく、フラットなのでただただ見づらい。⑦が人でたくさんのように見えて、そこを無理やり越えていくと、この場所が意外と空いていて快適。⑤にいる人の身長次第で視界が左右される。

⑦~1600番台:後方のドアから入ってすぐ。最後列はのんびり壁にもたれてライブを観たい人がさくっと場所取りしてる。機材の周りは簡易な柵。

目の前に背の高い人がいると自担がすっぽり見えなくなることが結構ある。ので左右にズレる。多少は諦める。

バルコニーの終点部分はファンサをもらいに行く人が集まる。

運が良ければバルコニー席に座る見学者が真下から見られてラッキーなときもある。

⑧:⑦と基本は同じだが、こちらには見学者はナシ。

 

・B2Fのバルコニー席は入ったことがありません。着席だったはず。B1Fスタンド席から見てる限りだと、バルコニー席の最前とバルコニーの終点は目と鼻の先。運が良ければ隣に見学者が来る、なんてことも。

・B1F指定席は、開場時間にとらわれることもないし、何より開演まで座っていられるし、MC中とか少し疲れたと思えばいつでも座れる、ライブ終了後もスムーズに帰れる、のが最高。上からステージを見下ろせるので、自担がステージで寝そべろうが何しようが見えるし、フォーメーションが確認しやすい。表情もまあ見えるけど、しっかり確認したければ双眼鏡は必要。1列目が着席かな?5列目(ちょっと曖昧)くらいからはバルコニーの終点が客席とかぶって見えなくなる。