Work hard and for me

甘栗よ、ずっと永遠に。

サマステ初心者のわたしの疑問と答え、雑感。(未完成)

 (EXがサマステ以外でも出番が結構あることを最近やっと知り、それにしては役に立たなさそうな内容なのでタイトル変えました)

 20170712追記:EXの席番に関する大体のイメージをまとめてみました。主観まみれなので、参考程度に。

 

tr10040123.hatenablog.com

 

デビュー組担なのにジュニアの世界に足を踏み入れてしまった2016年7月現在EX未経験者のわたしにとって、サマステもEXも端から端まで疑問まみれでしたが、親切なお友達が先回りして色々教えてくれたおかげでどうにかなりました。

わたしみたいな今までサマステやEXに縁のなかった初心者で、でも聞けるお友達もいないジャニオタさんがもしいたら、私の疑問とその答えを共有できたら便利かな、と思って、ブログ書いてみたんですけど、

役に立たなかったらごめんなさい!

 

前半はEXシアターについての話ですが、後半はサマステ、とりわけサマステ応援サポーターについての話になってます…

 

 

⑦会場の六本木EXシアターとは?

六本木EXシアターは、六本木ヒルズの近くにあるライブ会場だと思っていただければ。

席はスタンディングと指定席(バルコニー含む?)の2種類があるみたいです。

 

この手の話はこちらのブログを参考にしました。

sanamooniland.hatenablog.com

l0uk0v0s.hatenablog.jp

(もし削除すべきでしたらご連絡お願いいたします)

 

入場時、今年は順路が示されていて、下手側の入り口からは入れなかったかと。

(初日のわたしが入場したときは間違いなくそうだったんですけれど、上手からも入れたり、上手からしか入れないときもあったりするみたいです。いったい初日はなんだったんだ…)

 

ロッカーですが、屋上(整列するところ)に、駅に置いてあるよりもさらに小さい(けれど奥行はまあまあある)サイズのロッカーが150個。土日は早々に埋まってましたが平日は結構空いていた印象。400円です。建物内にもありますけど、入場したらそのままフロアで場所取りしてお友達に場所をキープしてもらう以外抜け出す方法がないから使うとしたらよっぽど場所取りを諦めた遅番か指定席の人くらいかなと。ちなみに300円。

 

 開場と同時に入場スタート。

早番は開場15分前には係員さんの誘導のもと並び始めてたかなあと思いますが、既に並んでる人に番号を聞いていけば列に入っていけるので入場さえ間に合えば無問題。逆に、入場に間に合わなければせっかくの番号が意味を成さなくなるので、行ったことのない人は余裕をもってEXに到着しておくことをおすすめします…!

~800番で開場15分後に入場でした。そのあとはずっっっっと開演まで、スタンディングなら立ちっぱなし。まあみんなしゃがんで待ってるんですけどね(お行儀は良くない)

 

900番代の前?後?に指定席の人の入場が始まります。もちろん指定席なのでこれ以降ならいつでも入場できます。

1200番代で開場20分後、1500番手前で開場30分後に入場でした。(1000番台過ぎたあたりから番号を呼ぶのがとても雑になりスピードが早くなる。)

色々迷ったんですが、基本的には友達に言われた通りヒールのあるサンダル(7cm)で参戦しました(身長160cm)。いやルール違反とかは百も承知なんですが、実情を述べさせてもらうと、EXはステージがあまり高くないうえに、おたくはみんな厚底で参戦してくるので、特に遅番だと前に立ってる人の頭で自担の姿が全く見えない、なんていう状況が起きます。本当です。ぺったんこでもちゃんと埋もれないのは、フロアの前半分に入れる人か、後半分なら柵の近くを確保できた人くらい。背が低い人はいっそ分厚い雑誌を何個も重ねて踏み台として持参してる人もいるとか。

ピンヒールはさすがにいなかった。

遅番のときに最後列に入る気で10cmヒールで臨みましたが。うーん、どんなに視界良好でもステージの構成上、腰から上しか見えない。

小さいリュックを背負ったままの人、足元に荷物を置いてる人、腕に持ったまま、肩にかけたままとか色々いましたが、マナーとしてせめて鞄のサイズを小さくする努力はすべきだと思いました。つまり、みんな荷物が大きいということですね。あなたの荷物がなければ、もっとみんな前に詰めれて見やすくなりますよ…!(逆に、自分の視界を確保したくて荷物で目の前のスペースを確保する人もいるとか。おたくこわい。)

 

 それよりも、本当にポニーテールやめましょう!

花冠も頭にサングラス乗せるのも、ただでさえ狭い視界を狭めて本当に迷惑ですが、それよりもポニーテールは、あなたが右に左に顔を向けるだけで意外と後ろの人の顔にバッシバッシ当たります!後ろに下がればいい?そんなスペースはありません!人の髪の毛が顔に当たるほど不愉快なことってないですね…思い知りました…

あと、本当に狭いスペースに押し込まれたときに思ったのは、目の前にロングヘアをただ垂らしてる人もいて、まあ不愉快でした。ゆるーく一つにまとめるだけでもだいぶ違うはず。

 

①チケット

正規の入手方法は2種類。

・ジュニア情報局から来るメールに載っていた特設サイトで1公演ずつ申し込む方法。1つのアドレスにつき何公演でも応募できるが、当選するのは1公演のみ。当選結果はメールで届きますが、落選メールもご丁寧に申し込んだ数だけ届きます。(2017年だと1名義2公演当選した例がいたとか…)

当選してからチケット代を振り込むのですが、その締切がおそろしく早いです()

 

・電話での一般販売。デビュー組と違ってかなりの枚数を一般の方にも用意しているようで、なかなか売り切れなかったのが印象的でした。指定席とスタンディングとが選べますが、スタンディングだと圧倒的に後ろの方の整理番号しか用意されていないとのことで、専ら指定席から売り切れになっていったかなと。

イープラスだとホームページからどの公演のどちらの席がまだ残っているのか逐一更新されていたので、電話が繋がったもののもう売り切れていた、などの心配は少ないのかなと。

何公演も取れる人もいれば私のように1公演も取れない人もいるようで、その辺はあまり詳しくありません…すみません…。

 

ジュニアの世界で特徴的なのがまず未着の状態でツイッターでの取引の相場がありえないほど高い、ということが挙げられます。(カツンは最初からほぼ定価でしか取引がないので驚きました。)
あと譲っているのに求タグを使う、その逆もしかりで、タグが乱立しているので全く役に立ちません。
ツイートのRTやフリマアプリへの招待等を求められたり、オークション形式だったり、そこは戦場であり修羅場です。
定価で良席に入りたければ自分でチケットを確保するか目を皿のようにしてツイッターに張り付き、定価譲りを探さなければいけません。

(追加:確保できる最大枚数の4枚を取って、数枚は自分たちが入るためのチケット、残りは交換に出して欲しい公演のチケットを手に入れるっていう技を最近知りました。カツンだとそんなことしたら手元にチケットが余っちゃう、なんていうことになりかねない…笑)

初日前日の傾向としては2016Mr.KING公演は今のところ余っているようで、まだお譲りが結構ありました。ぐぬぬぬぬ…

(追加)サマステが始まった途端に、余ってたチケットがなくなっていったり値段が上がったり()してるみたいですね!良かった~。ちなみに去年もそうだったみたいです。

④グッズ

とっても衝撃的なことにうちわは禁止です。じゃあ左手に何を持てと…。(とは言いますが入ってみて感じたのは、本当に、人との距離が近い!うちわを持てるようなスペース?ありません!邪魔です!カンペももちろん禁止。バレたら近くにいる係員が人波をかきわけ注意しにくる。)

ペンラはグッズとして2015年も2016年も発売されました。

どの公演にも入ってみた感想ですが、キンブレが多数ですね、2015年の公式キンブレも多いし、あと市販の人も結構いました。持ってる本数がえぐい人も。

タオルを振り回す曲があるらしいのですがみんなどれぐらい買ってるか、チェックしてくるつもりです。

 (追加:おたくがタオル振り回す暇もスペースも、どこにもありませんでした…タオルは整列している間の日よけ代わりになりそうです。)

2016年はサマステよりもテレ朝夏祭りの開幕日が早かったこともあるのか、テレ朝夏祭りの開幕に合わせてプレ販がありました。プレ販当日は、お昼時で2時間かかりましたが、夕方だと30分くらいで買えたそうです。

サマステ開幕後、初の土曜日の朝でも並ばず買えてました。

 

 

 

 ここからは

【自担がサマステ応援サポーターに就任したら】の話です!

(これ付け加えるのが遅くなってしまって申し訳ないです)

 

②露出

 

就任発表会見の日のスーパーJチャンネルで会見の様子がどこよりも早く流れるので、会見がありそうな日(「特別番組」=就任会見 の番協募集のお知らせメールが届く)は録画予約しておくことをお勧めします。もちろん次の日のWSも。テレ朝しか張らなくていいから楽!

6月末:怒涛の雑誌祭り

サマステ初日5日前:関東ローカルの夕方再放送枠でのスポットCMや深夜のサマステナビ番組放送

 サマステ2日前:開幕直前イベント。浴衣着用が条件の番協。きんぐとハイハイちゃんが登場して水太鼓を披露したんでしたっけ。最後には上裸のきんぐちゃんとハイタッチ会。

サマステ初日(7/16)の前日(7/15):一日電波ジャック。(情報局から出演番組のお知らせは届きました。)

サマステ初日:10時~夕方まで六本木から中継でMr.KINGが宣伝をする様子が不規則にテレビに流れるので、確保するにはその時間帯すべてを録画し続けなければならないという恐怖が待っています。ぼちぼちレコ整理を始めておきましょう。

(初日に関しては生放送なので、テレ朝敷地内に突如きんぐちゃんが現れて、撮影してまた去る様子がまあ運が良ければ間近で見られるということですね。ですが、きんぐちゃんがそこにいるからといって、ほかに大勢いる一般の方を突き飛ばしたり、押しのけたりするファンがたくさんいたみたいで、けがをされた方がいると聞きました。気持ちはわかります。そこにきんぐちゃんがいたらより近くで見たくなると思います。ですが、節度というか、ルールとマナーは大事です。きんぐちゃんのファンの質はきんぐの仕事に直結します。ファンの質がきんぐの評判を下げます。応援するうえできんぐちゃんの足を引っ張るようなことはしてはいけない…!)

 

2016年は野外ライブ1日目にMr.KINGが出演しましたが、そのための番協もありました。

そのライブの様子は唯一月曜日の「グッドモーニング」で放送…録り逃しました…

(追加:サマステ初日のみならず、毎週土曜日は10時~夕方までの関東ローカル再放送枠でどんどんきんぐちゃんがスポットCM的にサマステの宣伝をしまくるので、端から端まで録画が必要です…。平日昼~夕方の再放送枠も土曜日ほどじゃないけど宣伝スポットCM?が流れて、ちょいちょい内容が変わるのでもう毎日録画しておきましょう(泣))

 

Mr.KING等身大パネル

 アトリウム2階にあります。2015年は前半と後半でパネルが変わったそうですが、2016年は一種類のみ。きんぐがメラメロ!とか色々手書きで書いた布()も一緒に飾ってあります。

 

⑤写真集のチラシ

これは2016年に限ったことだとは思いますが、サマステが終わって数日後に発売されるMr.KINGの写真集のチラシが指定席入口外に乱雑に置いてあります。

数がなくなり次第終了なのかは確認できていません。

 

⑥テレ朝アプリDL特典

・サマーステーション公式ガイドMAP(Mr.KING仕様)

・光るブレスレット(全5色)

・ボディペイントシール(赤・黄・青)

アプリをDLして、テレ朝アトリウムのアプリカウンター?に行って、DLしたのが確認できたら3つすべてもらえました。

公式ガイドMAPはそこらで配布されている一般的なものよりも紙質がしっかりしていて(きんぐ談)中にはきんぐちゃんの紹介や一言コメントも載っていました。特典の配布開始がテレ朝夏祭り初日からだったのですがなんと2日目の午前中には配布枚数上限に達し、しかも増刷予定もないとのことで…。(手に入れるにはサマパスを購入しなければならなくなってしまったようです。)

光るブレスレットは 当初は色を選べなかったのですが、サマステ開催3週目に5色すべて大幅に入荷したとのことで好きな色を選べるようになったらしいです。

ボディペイントシールは、色を選ばせてくれる係員さんとそうでない係員さんがいました笑

 

 

 

何か間違っているところがあればご指摘お願いいたします。

それでは皆様、サマステを楽しみましょう!♡